対応サービス
16サービスに対応。
あなたが毎日使うツールから、業務データを自動で収集します。
コミュニケーション
チャットツールから、今日の発言とメンションを自動で収集。誰と何を話したかを思い出す必要はもうありません。
Slack
チャット
自分の発言とメンションを取得
Chatwork
チャット
自分の発言と自分宛メッセージを取得
Microsoft Teams
チャット
自分の発言とメンションを取得
Discord
チャット
自分の発言とメンションを取得
- 09:15 [Slack / #dev-general] "ビルド完了、ステージングにデプロイ済み"
- 10:20 [Chatwork / 案件A] "デザイン資料を送付しました"
- 14:05 [Teams / #marketing] @メンション "キャンペーンLP承認済み"
- 16:30 [Discord / #general] "今日のリリースノート共有します"
メール・カレンダー
メールの送受信やカレンダーの予定を自動で収集。その日誰とどんなミーティングをしたかが、時系列で並びます。
Gmail
メール
送受信メールの件名・宛先・時刻を取得
Google Calendar
カレンダー
その日のイベント・参加者・時間を取得
Outlook
カレンダー・メール
その日のイベント・参加者・時間を取得
- 09:00–10:00 [Google Calendar] 週次朝会 (with: Tanaka, Sato, Suzuki)
- 11:00–11:30 [Google Calendar] 1:1 with Tanaka
- 13:00 [Gmail] 送信: "Q2レポート初稿" → client@example.com
- 15:15 [Gmail] 受信: "見積もり承認" ← finance@partner.co.jp
タスク・プロジェクト管理
タスク管理ツールから、完了・更新したタスクを自動で収集。何を終わらせたか、何が進行中かが一目でわかります。
Notion
ドキュメント・タスク
更新したページと完了タスクを取得
Asana
タスク
完了・更新したタスクを取得
Jira
タスク
ステータス変更・更新したIssueを取得
GitHub
開発
コミット・PR・レビュー・Issue更新を取得
Linear
タスク
完了・更新したIssueを取得
Trello
タスク
移動・更新したカードを取得
Todoist
タスク
完了したタスクを取得
ClickUp
タスク
完了・更新したタスクを取得
- 09:30 [GitHub] Merged PR #142 "Fix authentication timeout" → main
- 10:45 [Notion] Completed: "API documentation v2"
- 13:30 [Jira] PROJ-456 "Refactor payment module" → In Review
- 15:30 [Todoist] Completed: "見積書送付"
- 17:00 [Asana] Completed: "金曜プレゼン資料準備"
ドキュメント
ドキュメントツールから、その日に作成・更新したページを自動で収集。どの資料を触ったかが記録に残ります。
Notion
ドキュメント・タスク
更新したページと完了タスクを取得
Confluence
ドキュメント
作成・更新したページを取得
- 10:30 [Notion] Updated: "プロダクトロードマップ Q3"
- 14:00 [Confluence] Created: "新機能設計ドキュメント v1"
あなたのデバイスから、直接つながる。
WRAPUPは中間サーバーを経由しません。あなたのデバイスから各サービスのAPIに直接通信します。
中間サーバーなし
データはWRAPUPのサーバーを経由しない
デバイスに保存
すべてのデータはあなたのMac/PCにのみ存在
暗号化されたトークン
OAuthトークンはKeychain/DPAPIに安全に保存
- OAuthまたはPersonal Access Tokenで認証
- パスワードはWRAPUPに渡りません
- トークンはデバイスの安全なストレージに暗号化して保存
さらに広がる対応サービス。
以下のサービスへの対応を検討中です。リクエストを送っていただければ、優先的に対応します。
🎥
Zoom
ミーティング履歴
🎥
Google Meet
ミーティング履歴
📋
Monday.com
タスク管理
📋
Basecamp
プロジェクト管理
💬
LINE WORKS
チャット
📧
Outlook (メール)
メール送受信
よくある質問
はい、各サービスの無料プランでもAPI連携は利用可能です。ただしサービスによってはAPIアクセスに制限がある場合があります。
はい、例えばSlackの複数ワークスペースや、GitHubの複数アカウントをそれぞれ連携できます。
Personal Access Tokenで連携する場合、管理者承認は不要です。OAuth連携の場合はワークスペースの設定によります。
すべてのデータはあなたのデバイス内にローカル保存されます。外部サーバーへの送信は一切ありません。
連携を解除しても、過去に取得した履歴データはデバイスに残ります。設定画面からいつでも削除できます。
はい、各サービスごとに取得範囲を設定画面で調整できます。例えばSlackなら対象チャンネルの選択、Notionなら対象データベースの指定が可能です。